検ロジ

Flash player support

2020年末までにFlashが終了しますが、このウェブ上のパズルゲームはHTML5に移行され引き続きプレイしていただくことが可能です。2019年末までには移行作業を終了する予定です。万が一Flashがお使いのブラウザでうまく作動しない場合こちらを参照ください。 説明

検ロジ ルール

検ロジは、ナンプレ、カックロ、他ロジックパズルに続き、世界中でよく知られているパズルです。もともと日本で開発され、楽しく算数を学べるツールとして開発されました。

誰もが知っている足し算、引き算、掛け算、割り算とロジックのコンビネーションは、想像以上に奥が深く、私たちを楽しませてくれます。

無限にある数字のコンビネーション、幅広い難易度で、5分くらいで完成する易しい問題から数時間かかる難問まであり、どんなレベルの方でも楽しめる知的エンタテインメントです。

サムナンプレ、加算パズルが好きな方にはお勧めです。

SingleOp 検ロジ

タテ・ヨコの列に1~N(Nはタテ・ヨコのマスの数:下記問題の場合は1~6)まで、数字を一度ずつ使い、ルールに従い盤面に数字をうめていくパズルです。右上に表示されている計算方法で、各ブロック左上に書かれている数字の解答になるように、ブロック内に数字をうめていきます。同じブロック内に同じ数字が入っても構いません。 左上10は、3つのマスのブロックの答えです。(5+1+4=10)

SingleOp CalcuDoku (A) SingleOp CalcuDoku (B)

DualOp 検ロジ

上記検ロジシングルに加え、もう1種類の計算が加えられます。左上にある数字は、それぞれブロック内の計算の答えです。左上3÷は、ヨコ2マスのブロックの答えです。(3÷1=3)

DualOp CalcuDoku (A) DualOp CalcuDoku (B)

QuadOp 検ロジ

検ロジカードはフルに4種類の計算を使います。左上にある数字は、それぞれブロック内の計算の答えです。左上40xは、ヨコ3マスのブロックの答えです。(4x2x5=40)

QuadOp CalcuDoku (A) QuadOp CalcuDoku (B)